2008年5月14日水曜日
またまた脱線 最後のSocket939機
いよいよ海外からの個人輸入パーツ・ebayオークションにまで参加し落札したものを含む全ての発注パーツが揃い、組み立て作業に入った。最初にFX-60を発注してから約4ケ月かかっている。その間にもう既にFX-62なるクロックアップされたCPUと新しいインタフェースSocket AM2なるものが発売されてしまった。つまりもうハイエンド機ではなくなってしまった。ハイエンドと主張できる期間は正味3ケ月と理解した。で、何が言いたいのかといえば、製作開始早々いきなりつまずいた!問題はマザボが悪いのか、アルミケースが悪いのか、要はマザボをアルミケースに取り付ける"スペーサー"、とその"受けネジ"がどこにも添付されていないでやがる。で、そんな部品ならP○デポでも売っているだろうと思ったら、取り扱っていない。「お客様とメーカで取引してください」とのこと...カチン!ときたが、まぁ、ここは落ち着いて仕方無くWebでこの類の部品セットを探した。800円でどうやらその類のものが一式、少しだけ予備分も含んだものが発売されていたので購入した。お店は土日休みなので月曜決済早くて火曜午後到着となる。一気にやる気が失せてしまった。という訳で、現在の進捗状況はマザボにCPUとDDRメモリを搭載したのみ...トホホ (進捗率 5%)
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